Single-Discography-

全曲索引&SongList





ひらり-SAKURA- 発売日:2016.2.24
1.ひらり-SAKURA-
作詞 新藤晴一
作曲 宗本康兵
編曲 宗本康兵
2.C/W FIXER-WHILE THE WOMEN ARE SLEEPING-(Single Version)
作詞 miran・Dream Productions・Brian Lee
作曲 miran・Dream Productions・Brian Leeversion
編曲 miran・Dream Productions・Brian Lee
3.ひらり-SAKURA-(Instrumental)
4.FIXER -WHILE THE WOMEN ARE SLEEPING-(Single Version Instrumental)
中森明菜、初 “桜ソング”シングル発売! !
新藤晴一氏(ポルノグラフィティ)との異色のコラボで初の〝桜ソング〟が収録決定!
「FIXER -WHILE THE WOMEN ARE SLEEPING-」は2016年2月27日全国公開となる映画「女が眠る時」のイメージソングとしてすでに映画館やスポットでOA


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unfixable 発売日:2015.9.30
(初回限定盤)(DVD付)
1.unfixable
作詞 Hilde Wahl・Anita Lipsky・Tommy Berre・Marietta Constantinou
作曲 Hilde Wahl・Anita Lipsky・Tommy Berre・Marietta Constantinou
編曲 Hilde Wahl・Anita Lipsky・Tommy Berre・Marietta Constantinou
2.C/W 雨月
作詞 新屋 豊
作曲 新屋 豊
編曲 新屋 豊
3.unfixable (Instrumental)
4.雨月(Instrumental)
DVD(初回限定盤のみ)「unfixable イメージ映像」
2015年第2弾シングル発売決定!
タイトルは「unfixable」(アンフィクサブル)。この作品は初の全編英語詞のシングル。
カップリング曲「雨月」は日本語詞で制作されており、その詞の内容が彼女の活動休止中の気持ちを綴った作品となっています。
初回完全限定生産盤には「unfixable」の世界をじっくり堪能できる本人出演の映像を収録したDVDつき


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Rojo-Tierra- 発売日:2015.1.21
1.Rojo-Tierra-
作詞 川江美奈子・Miran:Miran
作曲 浅倉大介
編曲 浅倉大介・鳥山雄司
2.C/W La Vida
作詞 Izumi
作曲 koshin
編曲 koshin・沖仁
3.Rojo-Tierra-(Instrumental)
4.La Vida (Instrumental)
【DVD】
「Rojo -Tierra-」メイキング映像 (初回限定盤)(DVD付)
スペイン語で<赤>と<大地>を意味するこのタイトル。
アフリカ風サウンドのエレクトロ・ダンスミュージックと生命を感じさせる歌声が融合し、明菜史上、類を見ない新しい作品。
楽曲のデジタル・ダウンロード配信は、年内にファンに届けたいとの本人の意向により、2014年12月31日より開始されている。
初回限定盤はDVD付


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DIVA Single Version 発売日:2009.9.23
1.DIVA Single Version
作詞 Ryohei Matsufuji
作曲 Philippe-Marc Anquetil・Christopher Lee-Joe・Emma Rohan・Matthew Tishler
2.C/W Heartache OriginalVersion
作詞 エガワヒロシ・Miran:Miran
作曲 Deanna Dellacioppa・Rodney Alejandro・Jenny Karr
3.C/W I hope so
作詞 中森明菜
作曲 井上慎二郎・武部聡志
編曲 武部聡志
2009年8月26日リリースのスタジオ・アルバム『DIVA』からの表題曲「DIVA」のシングル・バージョン。
本作の3曲はいずれもアルバム収録曲からのシングルカット作品。


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花よ踊れ 発売日:2006.5.17
1.花よ踊れ
作詞 夏蓮
作曲 羽場仁志
編曲 上杉洋史
2.C/W GAME
作詞 工藤 周
作曲 林田健司
編曲 上杉洋史・林田健司
3.花よ踊れ (Instrumental)
4.GAME(Instrumental)
デビュー25周年を迎えるニューシングル。
自身のバレエ経験も生かされた7年半ぶりのドラマ出演となった意欲作『プリマダム』のエンディング・テーマ

同ドラマはバレエを題材にした中森出演の連続テレビドラマである。本人出演の連続テレビドラマのテーマソングとしては「オフェリア」以来およそ7年ぶりであった。このシングルのディスクジャケットは、中森の幼少時代のバレエ姿をイラスト化したものとなっている。「花よ踊れ」のミュージック・ビデオでは、このドラマで共演した神田うのが友情出演した。
また、このミュージック・ビデオの監督は、井上強が担当した。このミュージック・ビデオは、2006年7月11日にiTunesにて配信された後、2007年6月リリースのカバー・アルバム『艶華 -Enka-』の初回限定盤AのDVDに収録された他、2009年7月リリースの映像作品『CLIP2002〜2007&MORE』にも収録された。本作のレコーディングは、WESTSIDEで行われた。
シングル盤「花よ踊れ」の2曲目として発表された「GAME」は、「花よ踊れ」に続きスタジオ・アルバム『DESTINATION』からのシングルカット楽曲であり、パチンコ台『CR中森明菜・歌姫伝説』(大一商会)のイメージソングで、同台には「GAME」のミュージック・ビデオが収められている。
同曲は、工藤周の作詞と林田健司の作曲で、「花よ踊れ」でアレンジを手掛けた上杉とともに林田も編曲を担当した。
「GAME」は、2006年7月31日放送のフジテレビ系音楽番組『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』で披露され、楽曲提供した林田が、ゲストコーラスとギター奏者として中森と共演している。(wikipediaから引用)


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落花流水 発売日:2005.12.7
1.落花流水
作詞 松本 隆
作曲 林田健司
編曲 坂本昌之
2.C/W DESIRE-情熱-(2005年ヴァージョン)
作詞 阿木燿子
作曲 鈴木キサブロー
編曲 上杉洋史
3.落花流水 (instrumental)
4.DESIRE -情熱-(2005年ヴァージョン) (instrumental)
「落花流水」は、2006年1月11日発売のベスト・アルバム『BEST FINGER 25th anniversary selection』からの先行シングルとして2005年12月に発売された。

まず、2005年12月7日にCDシングル (12cmCD: UMCK-5136)でリリースされ、その1週間後となる2005年12月14日にデジタル・ダウンロードでもリリースされた。同曲は、2006年6月21日発売のスタジオ・アルバム『DESTINATION』にてアルバムバージョンでも収録されている。
本作は、前作「初めて出逢った日のように」からおよそ1年5か月ぶりのシングル・リリースとなった。
また、「赤い花」と「初めて出逢った日のように」はそれぞれ別タイトルで別歌詞であるが同じメロディであったことから、新曲としては、「赤い花」以来およそ1年7か月ぶりということにもなった。
本作のプロデュースは、中森が担当した。この楽曲は、松本隆が作詞し、林田健司が作曲を手掛け、坂本昌之が編曲を務めた。
本曲は、テレビ東京系の新春ワイド時代劇『天下騒乱〜徳川三代の陰謀』の主題歌に起用された。本曲用の映像資料も作られている。
2006年1月14日放送のフジテレビ系音楽番組『ミュージックフェア』で本曲を歌唱披露した。
シングル盤「落花流水」の2曲目には、1986年のシングル「DESIRE -情熱-」の2005年新録バージョンが収録された。
このバージョンの編曲は、上杉洋史が手掛けた[2]。同新録楽曲は、「落花流水」に続きベスト・アルバム『BEST FINGER 25th anniversary selection』からの先行シングルカットで、過去のシングルをカップリング楽曲としたのは本作が初のことである。(wikipediaから引用)


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初めて出逢った日のように 発売日:2004.7.7
1.初めて出逢った日のように
作詞 KIM HYUNG SEOK
日本語詞 松井五郎
作曲 KIM HYUNG SEOK
編曲 武部聡志
2.初めて出逢った日のように(カラオケ)
「初めて出逢った日のように」は、NHK-BS2(後にNHK総合テレビジョンで再放送)にて放送された韓国ドラマ『オールイン 運命の愛』の主題歌、パク・ヨンハ「初めて出逢った日のように」の日本語歌詞版を中森がカバーした楽曲である。

この楽曲は、2004年7月7日にCDシングル (12cmCD: POCE-3601)で、前作「赤い花」に続いて歌姫レコーズから発売された。
この「初めで出逢った日のように」は、前作「赤い花」とメロディは同じだが、歌詞やアレンジ・歌唱法がそれぞれ違っている。
本曲は、前作「赤い花」と同様キム・ヒョンソク (KIM HYUNG SEOK)の作詞・作曲で、アレンジも引き続き武部聡志が担当し、日本語詞はパクの「初めて出逢った日のように」の日本語歌詞版を手掛けた松井五郎である。
「赤い花」と本曲の2曲は、当初1枚のシングルでリリースすることも検討されたが、2曲それぞれの歌の世界の違いを聞いてもらいたいとの中森の意向から、分けて発売することとなった。異名同曲異歌詞のシングルとしては「ミ・アモーレ〔Meu amor é・・・〕」と「赤い鳥逃げた」を発表して以来となった。
本作のジャケットは「赤い花」のジャケットと同じ写真をモノクロに処理している。(wikipediaから引用)


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赤い花 発売日:2004.05.12
1.赤い花
作詞 KIM HYUNG SEOK
日本語詞 松井五郎
作曲 KIM HYUNG SEOK
編曲 武部聡志
2.赤い花(カラオケ)
「赤い花」は、パク・ヨンハ「初めて出逢った日のように」の異名同曲異歌詞カバー楽曲で、ユニバーサルミュージック内の中森の私設レーベル歌姫レコーズより、CDシングル (12cmCD: POCE-3600)で2004年5月12日にリリースされた第1弾作品である。

次作「初めて出逢った日のように」とこの「赤い花」の2曲はメロディは同じだが、歌詞やアレンジ・歌唱法が違っている。
「赤い花」は、韓国の音楽プロデューサーキム・ヒョンソク (KIM HYUNG SEOK)の作詞・作曲で、アレンジは前作「Days」に続いて武部聡志が担当し、日本語詞はスタジオ・アルバム『I hope so』での提供に引き続き川江美奈子が担当した。
翌2005年2月14日放送のフジテレビ系音楽番組『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』で本曲をテレビ初披露した。(wikipediaから引用)


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Days 発売日:2003.04.30
1.Days
作詞 中森明菜
作曲 織田哲郎
編曲 武部聡志
2.C/W 華-HANA-
作詞 夏野芹子
作曲 内池秀和
編曲 鳥山雄司
3.C/W 瑠璃色の地球(bounus track)
作詞 松本隆
作曲 平井夏美
編曲 千住明
4.Days(instrumental)
5.C/W 華-HANA-(instrumental)
「Days」は、2003年5月14日発売の中森のスタジオ・アルバム『I hope so』からの先行シングルとして、2003年4月30日にCDシングル (12cmCD: UMCK-5094)でリリースされた。2005年7月1日にはデジタル・ダウンロードでもリリースされた。

本作は、インストゥルメンタルを含めた自身初の5曲収録のシングルとなった。本作のプロデュースには、武部聡志を迎えた。武部は、スタジオ・アルバム『I hope so』のプロデュースも担当した。
「Days」は、織田哲郎が作曲し、プロデュースを務める武部が編曲を手掛け、中森が作詞した。シングルA面での中森の作詞は、1995年11月の「Tokyo Rose」以来であった。「Days」は、テレビ東京系『女と愛とミステリー』エンディングテーマ曲に起用された。この楽曲のミュージック・ビデオも制作され、『I hope so』の初回限定盤のDVDに収録された。このミュージック・ビデオの監督は、嘉本哲也が務めた。
シングル盤「Days」の2曲目として発表された「華 -HANA-」は、NHK-BS1『地球ウォーカー』テーマ曲で、夏野芹子の作詞と内池秀和の作曲に、鳥山雄司が編曲を手掛けた楽曲である。同曲は同スタジオ・アルバムには未収録であったが、2006年1月発売のベスト・アルバム『BEST FINGER 25th anniversary selection』に収録された。
続いてシングル「Days」のボーナス・トラックとして3曲目には、au (ムービーメール)のイメージCMソングに起用された松田聖子のカバー曲「瑠璃色の地球」(カバー・アルバム『-ZEROalbum- 歌姫2』より)が収録された。本作で収録された同カバー曲のアレンジは、同カバー・アルバム収録と同様に千住明である。(wikipediaから引用)


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The Heat~musica fiesta~ 発売日:2002.05.02
1.The Heat~musica fiesta~
作詞 Adya
作曲 URU
編曲 URU
2.C/W Siesta~恋のままで~
作詞 Adya
作曲 JUSTIN
編曲 JUSTIN
3.The Heat~musica fiesta~(instrumental)
4.Siesta~恋のままで~(instrumental)
「The Heat 〜musica fiesta〜」は、2001年5月にリリースにされた「It’s brand new day」に続く楽曲で、2002年5月22日発売のスタジオ・アルバム『Resonancia』からの先行シングルとして2002年5月2日にCDシングル (12cmCD: UMCK-5060)でリリースされた。

その後、2005年6月1日に、moraでのデジタル・ダウンロードリリースはじめ、iTunesでも配信された。
本作は、中森がデビュー20周年を迎えた2002年にキティMMEへレーベル移籍した第1弾シングルとなった。
また、1993年から1997年まで中森が在籍していたユニバーサルビクター(旧MCAビクター)が2000年5月にユニバーサルミュージックに統合されたことにより、
およそ5年ぶりの古巣復帰ということにもなった。スタジオ・アルバム『Resonancia』には、アルバム・バージョンでこの楽曲が収録されている。
シングル・リリース前の2002年2月3日、音楽プロデューサーのURUと中森が出演したTOKYO-FMのラジオ番組『Fruits Jam』にて、この楽曲と本作2曲目の「Siesta 〜恋のままで〜」が初公開された。(wikipediaから引用)


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It’s brand new day 発売日:2001.05.31
1.It’s brand new day
作詞 Adya
作曲 Adya
編曲 Adya
2.C/W Stay in love
作詞 Adya
作曲 URU
編曲 URU
3.It’s brand new day(instrumental)
4.C/W Stay in love(instrumental)
「It’s brand new day」は、@niftyの音楽コンテンツMusic@nifty(現@niftyミュージック)内のインディーズレーベル@easeから、2001年5月31日にデジタル・ダウンロードで発売された楽曲で、前作「Trust Me」からおよそ1年半ぶりのシングルとなった。

この楽曲は、Adyaによって楽曲提供され、本作の音楽プロデュースを務めたURUが編曲した。デジタル・ダウンロードでのリリース後、この楽曲を引っ提げて2001年6月6日から2001年7月13日に行われた中森のコンサート・ツアーALL ABOUT AKINA 20th Anniversary IT’S BRAND NEW DAYの会場内でCDシングル (12cmCD: NNCC-10001)の販売が開始され、2001年7月10日にはMusic@niftyのオンラインストアにてCDの通信販売が展開し、2001年8月8日からは一部レコード店でもCD販売された。音楽配信とマキシシングルでのリリースは自身初であった。2002年になり、中森がユニバーサルミュージックにレーベル移籍したことにより、「It’s brand new day」は2002年5月発売のスタジオ・アルバム『Resonancia』からレーベルを超えての先行シングルとなった。楽曲のジャンルについて@easeでは、R&Bと解説している。中森はこの楽曲のインタビューで、幼い頃から洋楽が好きで洋楽系の楽曲を歌いたかったことを明かしている。
これまで、自身によるプロデュースが可能になってから、洋楽系の資料をスタッフに渡し提案をしてきたものの実現には至らなかったが、今回ようやく想いが実ったと語っている。
シングル盤「It’s brand new day」の2曲目として発表された「Stay in love」は、「It’s brand new day」に続いてAdyaが作詞し、プロデューサーのURUが作曲と編曲を手掛けた楽曲である。「Stay in love」は本作リリース後、トリンプ「恋するブラ」CMソングに起用された。
本作のレコーディングは、Be Born Studioで行われた。また、中森と楽曲提供したAdyaは、本作のコーラスも務めた。
なお、ジャケットには2種類存在しており、マキシ・タイプで発売されたものが先行、後にジュエル・ケースで発売された。(wikipediaから引用)


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Trust Me 発売日:1999.12.01
1.Trust Me
作詞 夏野芹子
作曲 原 一博
編曲 藤原いくろう
2.C/W 雪の花~White X’mas~(chamber music version)
作詞 夏野芹子
作曲 藤原いくろう
編曲 藤原いくろう
3.Trust Me (voiceless version)
4.C/W 雪の花~White X’mas~ (voiceless version)
「Trust Me」は、1998年9月にリリースされた「とまどい」、1999年1月にリリースされた「オフェリア」に続く楽曲で、1999年12月1日に「Trust Me」と同時発売されたスタジオ・アルバム『will』からのシングルとしてCDシングル (8cmCD: GRDO-24)で発売された。

この楽曲は、夏野芹子が作詞し、原一博が作曲を手掛け、藤原いくろうによって編曲された。
「Trust Me」は、これまでライブやメディアなどで披露されたことはないが、ガウスの親会社であった第一興商のカラオケには本人出演映像が使用された。
スタジオ・アルバム『will』には、本曲のアルバムバージョンに加えて、シークレットトラックとしても収録された。
シングル盤「Trust Me」の2曲目として発表された「雪の花 〜White X’mas〜 (chamber music version)」は、1998年6月17日リリースのスタジオ・アルバム『SPOON』の収録曲「雪の花 〜White X’Mas〜」をシングル用にアレンジを変えて収録された楽曲である。
同曲は「Trust Me」に続いて夏野が作詞し、「Trust Me」をアレンジした藤原が作曲と編曲を手掛けた。
中森にとって8cmシングル盤で発売された最後のシングルで、ガウスエンタテインメント在籍時最後のシングル曲ともなった。在籍していたガウスエンタテインメントは、2005年7月1日に徳間ジャパンコミュニケーションズに吸収合併されている。(wikipediaから引用)


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オフェリア 発売日:1999.01.21
1.オフェリア
作詞 下郷亜紀
作曲 島野聡
編曲 上出優之利
2.C/W TO BE
作詞 SuziKim
作曲 島野聡
編曲 上出優之利
3.オフェリア(Instrumental)
「オフェリア」は、1998年9月にリリースされた「とまどい」に続く楽曲で、1999年12月1日発売のスタジオ・アルバム『will』からの先行シングルとして1999年1月21日にCDシングル(8cmCD: GRDO-21)で発売された。

「オフェリア」は下郷亜紀が作詞し、島野聡が作曲を手掛け、上出優之利により編曲された。この楽曲は日本テレビ・よみうりテレビ系連続テレビドラマ『ボーダー 犯罪心理捜査ファイル』のオープニングテーマ曲に起用されている。
この連続テレビドラマは中森が主演を務めており、本人主演の連続テレビドラマのテーマ曲としては『冷たい月』の主題歌「帰省 〜Never Forget〜」に続いて2作目である。タイトルの「オフェリア」とは、ウィリアム・シェイクスピア作の悲劇『ハムレット』の登場人物オフィーリア(オフェリアとも)のことである。
中森は本曲について「歌詞は、オフェリアの悲しみを言葉にしていますけど、私は、痛みや悲しみを持つ人間すべてに歌っている。」と語っている。
本曲に収録されている間奏の台詞は、中森がこの楽曲のデモテープを聴きながら、音と合わせて書いたものである。
この台詞は、ライブなどで披露することのないCD限定という意向である。
シングル盤「オフェリア」の2曲目として発表された「TO BE」は、Suzi Kimによる全編英語詞で、島野聡と上出優之利がそれぞれ作曲と編曲を手掛けた楽曲である。(wikipediaから引用)


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とまどい 発売日:1998.9.23
1.とまどい
作詞 森浩美
作曲 juni
編曲 Max Brightstone
2.C/W Good-bye My Tears
作詞 帆苅伸子
作曲 半野りか
編曲 Max Brightstone
3.とまどい(Instrumental)
「とまどい」は、1999年12月1日発売のスタジオ・アルバム『will』からの先行シングルとして、1998年9月23日にCDシングル (8cmCD: GRDO-14)で発売された。中森にとっては、1994年以来4年ぶりとなる、1998年の3枚目となるシングル・リリースとなった。

この楽曲は、森浩美が作詞し、juniが作曲を手掛け、Max Brightstone名義で明石昌夫が編曲を手掛けた。またこの楽曲は、TBS系テレビドラマ愛の劇場『39歳の秋』主題歌に起用された。本曲のミュージック・ビデオも制作されている(未発売)。
シングル盤「とまどい」の2曲目として発表された「Good-bye My Tears」は、帆苅伸子が作詞し、半野りかが作曲を手掛け、「とまどい」に続きMax Brightstoneによって編曲された楽曲である。この楽曲は、1998年9月25日に放送された中森主演のTBS系テレビドラマ『七人のOLソムリエ』の主題歌である。(wikipediaから引用)


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今夜、流れ星 発売日:1998.5.21
1.今夜、流れ星
作詞 夏野芹子
作曲 宇都美慶子
編曲 白川唯
2.C/W 嵐の中で
作詞 夏野芹子
作曲 ORIGA
編曲 梁邦彦
3.今夜、流れ星 (Instrumental)
「今夜、流れ星」は、1998年2月にリリースされたガウスエンタテインメント(現: 徳間ジャパンコミュニケーションズ)移籍第1弾シングル「帰省 〜Never Forget〜」に続く楽曲で、1998年6月17日発売のスタジオ・アルバム『SPOON』からの先行シングルとして、1998年5月21日にCDシングル (8cmCD: GRDO-11)で発売された。

この楽曲は、夏野芹子が作詞し、宇都美慶子が作曲を手掛け、白川雅によって編曲された。
前作「帰省 〜Never Forget〜」に続き「今夜、流れ星」もミュージック・ビデオが制作された(未発売)。
シングル盤「今夜、流れ星」の2曲目として発表された「嵐の中で」は、「今夜、流れ星」に続き夏野が作詞し、ロシアのシンガーソングライターのORIGAが作曲を手掛け、梁邦彦によって編曲された楽曲である。
この楽曲もスタジオ・アルバム『SPOON』からの先行シングルカットとなった。
また、1999年12月発売のスタジオ・アルバム『will』には、この楽曲のリミックス・バージョンが収録された。(wikipediaから引用)


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帰省~Never Forget~ 発売日:1998.02.11
1.帰省~Never Forget~
作詞 鈴康寛・atsuko
作曲 鈴康寛
編曲 千住明
2.C/W 月は青く(’98 RE-MASTERED VERSION)
作詞 岡部真理子
作曲 野田敏一
編曲 玉置伸吾
3.帰省~Never Forget~ (Instrumental)
「帰省 〜Never Forget〜」は、1998年6月17日発売のスタジオ・アルバム『SPOON』からの先行シングルとして1998年2月11日にCDシングル (8cmCD: GRDO-10)で発売された。この楽曲は、鈴康寛の提供楽曲で、鈴とともにatsukoが作詞し、千住明が編曲を務めた。

本作は中森にとってガウスエンタテインメントに移籍した第1弾シングルとなった。またこの楽曲は、中森主演の読売テレビ・日本テレビ系連続テレビドラマ『冷たい月』の主題歌に起用された。連続テレビドラマの出演は『素顔のままで』からおよそ6年ぶりで、本人出演の主題歌としてはこの楽曲が初となった。
この楽曲のミュージック・ビデオも制作された(未発売)。1999年12月発売のスタジオ・アルバム『will』には、本曲のリミックス・バージョンが収録されている。
中森はこの楽曲について、「この曲は低いところと高いところとキーの幅があって、しかも声をすごく抑えた歌い方をしています。特に高くなると、だいたいみんな声が可愛くなってしまうのですが、それが曲調に合わないので(そうならないように歌うのが)本当に難しかった。」とコメントしている。
2007年3月にリリースした中森のベスト・アルバム『バラード・ベスト 〜25th Anniversary Selection〜』には、「帰省 〜Never Forget〜」の新録バージョンが収録された。
シングル盤「帰省 〜Never Forget〜」の2曲目として発表された「月は青く」は、岡部真理子が作詞し、野田敏一が作曲を手掛け、玉置伸吾によって編曲された楽曲である。同曲は、もとはスタジオ・アルバム『SHAKER』(MCAビクター)の収録曲で、本作でリマスタリングされた。(wikipediaから引用)


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APPETITE 発売日:1997.2.21
APPETITE
作詞 SERIKO NATUNO
作曲 U-ki
編曲 U-ki
C/W SWEET SUSPICION
作詞 KANON KUWA
作曲 HITOSHI CHIZAWA
編曲 ITARU SAKOTA
限定ミニ・アルバム『VAMP』に続く97年第1弾シングル。 (C)RS


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MOONLIGHT SHADOW ~月に吠えろ 発売日:1996.8.7
MOONLIGHT SHADOW ~月に吠えろ
作詞 TOSHIHIKO TAKAMIZAWA
作曲 TETUYA KOMURO
編曲 TETUYA KOMURO
2. 月に吠えろ<リミックスヴァージョン>
小室哲哉プロデュースによる`96年第1弾シングル


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TOKYO ROSE 発売日:1995.11.1
TOKYO ROSE
作詞 中森明菜・上澤津孝
作曲 MASAKI
編曲 Brian Setzer
C/W 優しい関係
作詞 夏野芹子
作曲 Brian Setzer
編曲 Brian Setzer
ストレイキャッツのブライアン・セッツァーをサウンド・プロデューサー&ギターに迎えたシングル(C)RS


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原始、女は太陽だった 発売日:1995.06.21
原始、女は太陽だった
作詞 及川眠子
作曲 MASAKI
編曲 岩崎文紀
C/W 綺麗
作詞 夏野芹子
作曲 清岡千穂
編曲 岩崎文紀
ストレイキャッツのブライアン・セッツァーをサウンド・プロデューサー&ギターに迎えたシングル(C)RS


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月華 発売日:1994.10.5
月華
作詞 松井五郎
作曲 梶原秀剛
編曲 松本晃彦
C/W BLUE LACE
作詞 鮎川めぐみ
作曲 柿原朱美
編曲 山川恵津子
ブティックJOY TV-CM イメージソング


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夜のどこかで~night shift~ 発売日:1994.9.2
夜のどこかで~night shift~
作詞 夏野芹子
作曲 後藤次利
編曲 後藤次利
C/W RoseBud
作詞 夏野芹子
作曲 後藤次利
編曲 後藤次利
日本テレビ系のニュース番組『NNNきょうの出来事』のエンディングテーマ


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片想い 発売日:1994.3.24
片想い
作詞 安井かずみ
作曲 川口 真
編曲 千住 明
C/W 愛撫
作詞 松本隆
作曲 小室哲哉
編曲 小室哲哉
「片想い」は、千住明全編曲によるカバー・アルバム『歌姫』からのシングル


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Everlasting Love 発売日:1993.5.21
Everlasting Love
作詞 大貫妙子
作曲 坂本龍一
編曲 坂本龍一
C/W NOT CRAZY TO ME
作詞 NOKKO
作曲 坂本龍一
編曲 坂本龍一
MCAビクター移籍第一弾シングル


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二人静「天河伝説殺人事件」 発売日:1991.3.25
二人静「天河伝説殺人事件」
作詞 松本 隆
作曲 関口誠人
編曲 井上 鑑
C/W 忘れて
作詞 中森明菜
作曲 羽佐間健二
編曲 小野沢 篤
東映配給の角川映画『天河伝説殺人事件』の主題歌であるが同映画のテレビCMとしてのみオンエアされた


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水に挿した花 発売日:1990.11.16
水に挿した花
作詞 只野菜摘
作曲 広谷順子
編曲 西平彰
C/W Angel Eyes
作詞 松井五郎
作曲 上田知華
編曲 武部聡志
日本テレビ系のテレビドラマ『水曜グランドロマン』の主題歌


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Dear Friend 発売日:1990.7.17
Dear Friend
作詞 伊東真由美
作曲 和泉一弥
編曲 和泉一弥
C/W CARIBBEAN
作詞 大西美帆
作曲 和泉一弥
編曲 和泉一弥
1990年度のオリコン年間シングルチャートでは6位を記録しおよそ55万枚売り上げ


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LIAR 発売日:1989.4.25
LIAR
作詞 白峰美津子
作曲 和泉一弥
編曲 西平 彰
C/W Blue on pink
作詞 三浦徳子
作曲 国安わたる
編曲 若草 恵
1989(H.1)年5月8日 オリコン初登場1位


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I MISSED 〝THE SHOCK″ 発売日:1988.11.1
I MISSED 〝THE SHOCK″
作詞 QUMICO FUCCI
作曲 QUMICO FUCCI
編曲 EUROX
C/W BILITIS
作詞 許 瑛子
作曲 吉実明宏
編曲 武部聡志
1988(S.63)年11月14日 オリコン初登場3位


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TATTOO 発売日:1988.5.18
TATTOO
作詞 森 由里子
作曲 関根安里
編曲 EUROX
C/W 小悪魔(ル・プアゾン)
作詞 麻生圭子
作曲 西村麻聡
編曲 三宅純
1988(S.63)年5月30日オリコン初登場1位「オリエント時計YOU」のCMソング


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AL-MAUJ 発売日:1988.1.27
AL-MAUJ
作詞 大津あきら
作曲 佐藤 隆
編曲 武部聡志
C/W 薔薇一夜
作詞 大津あきら
作曲 鈴木キサブロー
編曲 大谷和夫
1988(S.63)年2月8日 オリコン初登場1位


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難破船 発売日:1987.9.30
難破船
作詞 加藤登紀子
作曲 加藤登紀子
編曲 若草 恵
C/W 恋路
作詞 来生えつこ
作曲 林 哲司
編曲 萩田光雄
1987(S.62)年10月12日 オリコン初登場1位


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BLONDE 発売日:1987.6.3
BLONDE
作詞 BIDDU-WINSTON SELA
作曲 BIDDU-WINSTON SELA
日本語詞 麻生圭子
編曲 中村 哲
C/W 清教徒
作詞 秋元 康
作曲 久保田利伸
編曲 武部聡志
1987(S.62)年6月15日 オリコン初登場1位


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TANGO NOIR 発売日:1987.2.4
TANGO NOIR
作詞 冬杜花代子
作曲 都志見隆
編曲 中村 哲
C/W MILONGUITA
作詞 大津あきら
作曲 林 哲司
編曲 中村 哲
1987(S.62)年2月16日 オリコン初登場1位


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企画ノンフィクションエクスタシー 発売日:1986.11.10 盤種:CT
ノンフィクションエクスタシー
作詞 さかたかずこ
作曲 さかたかずこ
編曲 椎名和夫
ノンフィクションエクスタシー(カラオケ)
Fin(カラオケ)
危ないMON AMOUR(カラオケ)
オリコン最高位1位


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Fin 発売日:1986.9.25
Fin
作詞 松本一起
作曲 佐藤 健
編曲 佐藤 準
C/W 危ないMON AMOUR
作詞 許 瑛子
作曲 鈴木キサブロー
編曲 椎名和夫
1986(S.61)年10月6日 オリコン初登場1位


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ジプシー・クイーン 発売日:1986.5.26
ジプシー・クイーン
作詞 松本一起
作曲 国安わたる
編曲 小林信吾
C/W 最後のカルメン
作詞 麻生圭子
作曲 都志見隆
編曲 椎名和夫
1986(S.61)年6月9日 オリコン初登場1位


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DESIRE-情熱- 発売日:1986.2.3
DESIRE-情熱-
作詞 阿木燿子
作曲 鈴木キサブロー
編曲 椎名和夫
C/W LA・BOHEME
作詞 湯川れい子
作曲 都志見隆
編曲 椎名和夫
1986(S.61)年2月17日 オリコン初登場1位


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SOLITUDE 発売日:1985.10.9
SOLITUDE
作詞 湯川れい子
作曲 タケカワユキヒデ
編曲 中村 哲
C/W AGAIN
作詞 あらい舞
作曲 あらい舞
編曲 中村 哲

1985(S.60)年10月21日 オリコン初登場1位

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SAND BEIGE-砂漠へ- 発売日:1985.6.19
SAND BEIGE-砂漠へ-
作詞 許 瑛子
作曲 都志見隆
編曲 井上 鑑
C/W 椿姫ジュリアーナ
作詞 松本一起
作曲 佐藤 隆
編曲 井上 鑑
1985(S.60)年7月1日 オリコン初登場1位


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赤い鳥逃げた(「ミ・アモーレ」別歌詞&ラテン・ロング・ヴァージョン) 発売日:1985.05.01
赤い鳥逃げた(「ミ・アモーレ」別歌詞&ラテン・ロング・ヴァージョン)
作詞 康珍化
作曲 松岡直也
編曲 松岡直也
BABYLON(リミックス・ロング・ヴァージョン)
作詞 SANDII
作曲 久保田真筝
編曲 井上鑑・久保田真筝
オリコン2種類のジャケット 最高位1位


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ミ・アモーレ[Meu amore…] 発売日:1985.3.8
ミ・アモーレ[Meu amore…]
作詞 康珍化
作曲 松岡直也
編曲 松岡直也
C/W ロンリー・ジャーニー
作詞 EPO
作曲 EPO
編曲 清水信之
1985(S.60)年3月18日 オリコン初登場1位


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飾りじゃないのよ涙は 発売日:1984.11.14
飾りじゃないのよ涙は
作詞 井上陽水
作曲 井上陽水
編曲 萩田光雄
C/W ムーンライト・レター
作詞 EPO
作曲 井上陽水
編曲 萩田光雄
1984(S.59)年11月26日 オリコン初登場1位


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十戒(1984) 発売日:1984.7.25
十戒(1984)
作詞 売野雅勇
作曲 高中正義
編曲 高中正義 萩田光雄
C/W これからNaturally
作詞 SEYMOUR
作曲 三室のぼる
編曲 若草 恵
1984(S.59)年8月6日 オリコン初登場1位


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サザン・ウインド 発売日:1984.4.11
サザン・ウインド
作詞 来生えつこ
作曲 玉置浩二
編曲 瀬尾一三
C/W 夢遥か
作詞 庄野真代
作曲 小泉まさみ
編曲 萩田光雄
1984(S.59)年4月23日 オリコン初登場1位


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北ウイング 発売日:1984.1.1
北ウイング(1984)
作詞 康 珍化
作曲 林 哲司
編曲 林 哲司
C/W 涙の形のイヤリング
作詞 康 珍化
作曲 林 哲司
編曲 林 哲司
1984(S.59)年1月9日 オリコン初登場2位 最高位2位


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禁区 発売日:1983.9.7
禁区
作詞 売野雅勇
作曲 細野晴臣
編曲 細野晴臣 萩田光雄
C/W 雨のレクイエム
作詞 芹沢類
作曲 玉置浩二
編曲 萩田光雄
1983(S.58)年9月19日 オリコン初登場1位


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トワイライト-夕暮れ便り- 発売日:1983.6.1
トワイライト-夕暮れ便り-
作詞 来生えつこ
作曲 来生たかお
編曲 萩田光雄
C/W ドライブ
作詞 堀江 淳
作曲 堀江 淳
編曲 萩田光雄
1983(S.58)年6月13日 オリコン初登場2位 最高位2位


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1/2の神話 発売日:1983.2.23
1/2の神話
作詞 売野雅勇
作詞 大沢誉志幸
編曲 萩田光雄
C/W 温り
作詞 井上あずさ
作曲 井上あずさ
編曲 萩田光雄
1983(S.58)年3月7日 オリコン初登場1位


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セカンド・ラブ 発売日:1982.11.10
セカンド・ラブ
作詞 来生えつこ
作詞 来生たかお
編曲 萩田光雄
C/W 鏡の中のJ
作詞 三浦徳子
作曲 佐藤 健
編曲 萩田光雄
1982(S.57)年11月29日 オリコン初登場2位 最高位1位


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少女A 発売日:1982.7.28
少女A
作詞 売野雅勇
作曲 芹澤廣明
編曲 萩田光雄
C/W 夢診断
作詞 中里綴
作曲 三室のぼる
編曲 萩田光雄
1982(S.57)年10月18日 オリコン初登場40位 最高位5位


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スローモーション 発売日:1982.5.1
スローモーション
作詞 来生えつこ
作曲 来生たかお
編曲 船山基紀
C/W 条件反射
作詞 中里綴
作曲 三室のぼる
編曲 船山基紀
1982(S.57)年7月26日 オリコン初登場58位 最高位30位

中森明菜TOPSingleTOP↑

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